◆ 酵素水の考え方(生命理論より)
酵素水とは「生物は無限に成長しようとし、物質は無限に安定しようとする」本質的な性質を引き出すための、「環境を作る水」のことです。
生命理論を実証できる性質を持たせ、あらゆる生物に対して活性化環境を作り、その生物が死ぬと瞬間に物質化して安定化させます、物質に対しては安定化する環境となるため、酸化や分解が起きにくくなりほぼ瞬間に安定化物質に移行しようとします。
この酵素水が生まれるきっかけは、食品の鮮度保持の研究委託を受けたことからでした。
それまでの研究は生物を活性化させること、この研究をあらゆる生物に対して行っていて、その成果はかなりのレベルに達していたと自負していました。 
しかし、食品の鮮度保持を受けたことによってその考え方は大きく揺らいでしまったのです。
まず生物と物質の違いを見つける必要がありました。 生物が死ぬとまだ生物なのか、それとも物質になったのか?
そもそもそれまでそう言うことを考えたことがなかったため、物質との境界線が見えなかったのです。 
境界線が見えなければ本質的な部分は見ることができません。
つまり、死んだ魚の本質は腐るのか?それとも腐らないのか? そもそも、死ぬと言うことはどういうことなのか?
釘を水に浸けておくと錆びるのが本質なのか?と言う疑問も同時に湧いてきます。 
腐ると言うことは菌による腐敗だけではなく、酸化によって引き起こされるため、釘 が錆びるのも同じように考える必要があったのです。
熱力学第二法則、またはエントロピー増大の原理は、簡単に言えば全てのもの崩壊の方向に進んでいる、と言うことになりますが、生命理論ではエントロピー減少説の考え方を進めています。
◆ 酵素水の安全性
酵素水の原材料は鉱石を加工した特殊なセラミックと、果実から抽出した酵母だけの天然物100%ですから、化学物質や重金属、毒物などの成分は全く含むことがありません。
また、酵母は製造過程において精密な濾過膜ですべて取り去っており、使用するものへの影響を与えることもなく、非常に安全ですので、安心してご使用いただくことができるようにしてあります。
◆ 酵素水の商品形態
当社の酵素水は500倍〜1万倍程度に希釈して使用していただけるよう、使用用途ごとに分けて製造しております。
製造過程において酵母は除去していますが、酵素の多くは残留させているため、未開封状態であれぱ常温保存が可能ですが、開封後は冷蔵保管して2週間以内に使い切っていただく商品もあります。
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酵素水“ガイアの滴“
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